ちっちっchi
「黒子のバスケ」二次小説です。 管理人の妄想の限り小説を書こうと思います。 ※ホモネタ18禁ネタ多くありますのでご注意ください。また、原作とは一切関係ありません。
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出会いの中には偶然と必然がある。
彼との出会いはどっちなのだろう?
まぁ、大体会うべくして出会った人間が偶然なのか必然なのかなんて考えたこともなかった。元々そんなことをあれこれと考える性格ではない。
だか、彼との出会いが少しずつ高尾和成を変え始めていた。
やはりこの出会いは・・・・



