ちっちっchi
「黒子のバスケ」二次小説です。 管理人の妄想の限り小説を書こうと思います。 ※ホモネタ18禁ネタ多くありますのでご注意ください。また、原作とは一切関係ありません。
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「うっとおしいから離れるのだよ」
「よく言うよ~本当は嬉しいくせに」
「重いからどけと言っているのだよ」
緑間の右手はしっかりと高尾のウエストに回されていた。
その手を掴んだ高尾は微笑む
口で何を言われても決して真実ではないと高尾は知っていた。
真実はいつも緑間の指先に隠されている。
そう、そのテーピングの下に隠された指先のように
緑間の本当の気持ちは目や耳ではわからないと・・・
「真ちゃん・・」
「ち、誓うのだよ今日のおは朝でラッキーアイテムがカーディガンだったのだよ」
「・・・・」
少しだけ慌てた顔の緑間に高尾は微笑んだ。
「どっちでもいいんだけどね・・・真ちゃん」

緑高書いてみました。
ほのぼのとエロいことしてしまいそうな
2人が大好きです。
どこか黄笠にも似ている気がします(*^_^*)
「よく言うよ~本当は嬉しいくせに」
「重いからどけと言っているのだよ」
緑間の右手はしっかりと高尾のウエストに回されていた。
その手を掴んだ高尾は微笑む
口で何を言われても決して真実ではないと高尾は知っていた。
真実はいつも緑間の指先に隠されている。
そう、そのテーピングの下に隠された指先のように
緑間の本当の気持ちは目や耳ではわからないと・・・
「真ちゃん・・」
「ち、誓うのだよ今日のおは朝でラッキーアイテムがカーディガンだったのだよ」
「・・・・」
少しだけ慌てた顔の緑間に高尾は微笑んだ。
「どっちでもいいんだけどね・・・真ちゃん」
緑高書いてみました。
ほのぼのとエロいことしてしまいそうな
2人が大好きです。
どこか黄笠にも似ている気がします(*^_^*)
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