ちっちっchi
「黒子のバスケ」二次小説です。 管理人の妄想の限り小説を書こうと思います。 ※ホモネタ18禁ネタ多くありますのでご注意ください。また、原作とは一切関係ありません。
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やけにあの眼鏡の奴に執着してるっていうか
あれ本当に試合で使い物になんの?
ケラケラとよく笑ってるし
ひとりで鼻歌歌ってるし
落ち着きねぇな
ああいうの側にいたら強引に押さえつけたい。
こう肩のところを持って床に抑えながら馬乗りになってだな・・・
って俺何考えてるんだ?
まじかよ~
ちっ、起っちった
ああ、でもよく見ると何だか小柄だし
弄り甲斐もありそうだし
悪くねぇんじゃ・・・
やめとくわ
あの眼鏡のキセキ
そうそうあの指に包帯巻いてる変態みたいの
さっきからずっとこっち睨んでくる。
誰か何かしたのかよ~
花宮か?
あいつは性格悪いからなぁ
俺と一緒だって?
原ぁ、まじで言ってるなら
ちょっと来い
いいこと教えてやるから
高尾?
そうそう押さえつけて強引に口にいいもん入れてやりてぇ
って原、お前でもいいんだけど・・・
原に強烈なパンチを食らって END
読了お疲れさまでした
web拍手とかコメントありがとうございます。
今週のジャンプで瀬戸の一言から
瀬高妄想が高まって
こんな事になりました。
楽しいなぁ^^
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