ちっちっchi
「黒子のバスケ」二次小説です。 管理人の妄想の限り小説を書こうと思います。 ※ホモネタ18禁ネタ多くありますのでご注意ください。また、原作とは一切関係ありません。
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どちらの輝きも強くて眩しい
けど、目を逸らすことなんかできない
どっちが最後までその光を保てるのか
いえ、きっとふたつともその光を失うことはないと思います。
それじゃあ
あとは僕がどっちの光を選ぶかですね
そんなのは最初から決まっています
僕はこの試合が始まる前から
いえ、この学校に来たときからずっと
僕の光は火神君だけだって決めてました。
どんなに霞んでいても
僕の光は今、火神君だけです。
だってもうひとつの光の影はもう僕じゃないって知ってます。
だからこんなにどちらも強い光で輝いてるんですよね
青峰君
すごくきれいに輝いてますね
僕もすごく嬉しいです
そんな顔久しぶりに見られて
本当に良かったです
ね、火神君は最高でしょ
僕はそんなこと最初から気づいていたんですから・・・
おわり
読了ありがとうございます!
本誌を読んでいたら
火神君が格好良くて
黒子っちは惚れ直したんだろうな
と思って書きました。
火神君頑張ってるところが大好きです!!
けど、目を逸らすことなんかできない
どっちが最後までその光を保てるのか
いえ、きっとふたつともその光を失うことはないと思います。
それじゃあ
あとは僕がどっちの光を選ぶかですね
そんなのは最初から決まっています
僕はこの試合が始まる前から
いえ、この学校に来たときからずっと
僕の光は火神君だけだって決めてました。
どんなに霞んでいても
僕の光は今、火神君だけです。
だってもうひとつの光の影はもう僕じゃないって知ってます。
だからこんなにどちらも強い光で輝いてるんですよね
青峰君
すごくきれいに輝いてますね
僕もすごく嬉しいです
そんな顔久しぶりに見られて
本当に良かったです
ね、火神君は最高でしょ
僕はそんなこと最初から気づいていたんですから・・・
おわり
読了ありがとうございます!
本誌を読んでいたら
火神君が格好良くて
黒子っちは惚れ直したんだろうな
と思って書きました。
火神君頑張ってるところが大好きです!!
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