ちっちっchi
「黒子のバスケ」二次小説です。 管理人の妄想の限り小説を書こうと思います。 ※ホモネタ18禁ネタ多くありますのでご注意ください。また、原作とは一切関係ありません。
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「僕の青峰君は他の誰にも渡しません」
「ヘッヘッヘ・・・テツやっとその気になってくれたか」
「だって青峰君の純粋さが眩しすぎて・・・僕にはどうしたらいいかわからなかったけど誰かに君を穢されるくらいなら、僕が君を穢します」
「できるもんならやってみるんだな・・・なっ?!」
「ほら、もうすぐです。もうすぐ君は僕のモノになる」
「くっ、お前は、味方まで使って俺を・・・」
「使えるものは親でも使えっていうじゃないですか」
「テツ・・・お前はそこまで汚れちまったのかよ」
「青峰君が本当の僕を知らなかっただけですよ」
まぁ、というのは単なる妄想ですが
ようやく黒子の出番ができてきましたね~
火神も木吉も黒子に同調して
ここでシンクロ見せてもらうのが楽しみすぎる(そんな話じゃない!)
まだウインターカップ初戦だと言うのに掲載が後ろすぎ!!><
次の試合やその次の試合まで頑張って欲しいです。
まだ戦っていない
海常、陽泉、洛山はぜひ公式試合で連載してください!
まだまだ火神の話でも、複線が残っているはずだし
このまま桐皇線だけで終わったら悲しすぎますです。
そりゃあね青峰君は眩しいけど、眩しすぎるけど
黄瀬君とか紫原君、赤司君の活躍だってみたいじゃないですか~
いきなり秀徳から始まったのは、ここ数回登場場面がなかったから
気を使ったのかな。
藤巻先生、そんな気を使わなくてもいいから
バスケの試合もっと面白くしてくれると
学生読者が増えるんじゃないかなぁ~
そんなことわかってるよ!!って怒鳴られそうですが
頑張って欲しいです
心から応援してます!!
私は毎週ハガキを出してます!

「ヘッヘッヘ・・・テツやっとその気になってくれたか」
「だって青峰君の純粋さが眩しすぎて・・・僕にはどうしたらいいかわからなかったけど誰かに君を穢されるくらいなら、僕が君を穢します」
「できるもんならやってみるんだな・・・なっ?!」
「ほら、もうすぐです。もうすぐ君は僕のモノになる」
「くっ、お前は、味方まで使って俺を・・・」
「使えるものは親でも使えっていうじゃないですか」
「テツ・・・お前はそこまで汚れちまったのかよ」
「青峰君が本当の僕を知らなかっただけですよ」
まぁ、というのは単なる妄想ですが
ようやく黒子の出番ができてきましたね~
火神も木吉も黒子に同調して
ここでシンクロ見せてもらうのが楽しみすぎる(そんな話じゃない!)
まだウインターカップ初戦だと言うのに掲載が後ろすぎ!!><
次の試合やその次の試合まで頑張って欲しいです。
まだ戦っていない
海常、陽泉、洛山はぜひ公式試合で連載してください!
まだまだ火神の話でも、複線が残っているはずだし
このまま桐皇線だけで終わったら悲しすぎますです。
そりゃあね青峰君は眩しいけど、眩しすぎるけど
黄瀬君とか紫原君、赤司君の活躍だってみたいじゃないですか~
いきなり秀徳から始まったのは、ここ数回登場場面がなかったから
気を使ったのかな。
藤巻先生、そんな気を使わなくてもいいから
バスケの試合もっと面白くしてくれると
学生読者が増えるんじゃないかなぁ~
そんなことわかってるよ!!って怒鳴られそうですが
頑張って欲しいです
心から応援してます!!
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