ちっちっchi
「黒子のバスケ」二次小説です。 管理人の妄想の限り小説を書こうと思います。 ※ホモネタ18禁ネタ多くありますのでご注意ください。また、原作とは一切関係ありません。
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うわぁぁぁぁぁ、
ついったでも叫んできました。
黒子っちが大人っぽく見えるぅ・・・・成長しているから体も成長しているとか・・
火神どんだけ格好いいんだよお前・・・
惚れちまうがなう
黒子っちの嬉しそうな顔ってやっぱり
君たちはつきあってたんだね。
だけど終わり方が気になって
2人の間に何が起きるの?
まさかの青峰登場とかありでしょうか?
「えっ・・火神君。いつから・・・」
火神と青峰のキスシーンを目撃してしまった黒子
「黒子これは違う・・」
弁解する火神
「今更隠すこともないだろ。テツそういうことだ」
開き直る青峰
「そういうことって、まだ僕には信じられません」
きっぱりと否定する黒子
「すいません、ちょっと待ってください」←まさかの桜井登場!!
青峰は渡さないぜという黒いオーラが全開
「いやだよそんなの黒子っちぃぃぃ」←なぜか黄瀬まで登場
お前一体誰が好きなの?と誰かつっこめ!!
ああ、なんだか滅茶苦茶です。
全部妄想ですけど小金井の口がタカ丸(洛乱)とかぶる。
すごく小金井が可愛いと思ってしまった56Qでした。
最終的に小金井に持って行かれました。
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